≪ サイズ ≫(若干の誤差はご了承ください)
幅 20.5 x 奥行 9.5 x 厚み 2.5 cm
≪ 状態 ≫ 時代を考証するとかなりの美品です
≪ 説明 ≫
青海波に浮かぶジャンク船の雄大な情景を、一針ひと針、玉結びを繋げることで立体的な模様を表す相良刺繍で描いています。おそらく100年以上経っていると思われますが、驚くほど傷みの少ない、素晴らしいコンディションで今に残っています。
3ヶ所にある留具も素晴らしく、メインには鉄地銀象嵌の三保富士、裏面は銀蛇腹の先に朧銀(四分一)地に片切彫り田家文金具、内蓋裏には一見地味ですが配合の違う銅合金を使った菊に卍繋ぎ象嵌金具、と、見事な金工細工で装飾が施されています。
≪ 箱行・鑑定・付属品 ≫
箱なし
幅 20.5 x 奥行 9.5 x 厚み 2.5 cm
≪ 状態 ≫ 時代を考証するとかなりの美品です
≪ 説明 ≫
青海波に浮かぶジャンク船の雄大な情景を、一針ひと針、玉結びを繋げることで立体的な模様を表す相良刺繍で描いています。おそらく100年以上経っていると思われますが、驚くほど傷みの少ない、素晴らしいコンディションで今に残っています。
3ヶ所にある留具も素晴らしく、メインには鉄地銀象嵌の三保富士、裏面は銀蛇腹の先に朧銀(四分一)地に片切彫り田家文金具、内蓋裏には一見地味ですが配合の違う銅合金を使った菊に卍繋ぎ象嵌金具、と、見事な金工細工で装飾が施されています。
≪ 箱行・鑑定・付属品 ≫
箱なし